四畳半風呂ナシ

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ξ゚⊿゚)ξはハーマイオニーのようです

ξ゚⊿゚)ξはハーマイオニーのようです

1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2008/02/23(土) 20:51:55.67 ID:CrblkezI0
産業あらすじ

私、ハーマイオニーは夏の休暇をハリーとウィーズリー家で過ごした。
そして始業式の今日、私たちはホグワーツに戻るため
キングズクロス駅へと向かっていた。

3 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2008/02/23(土) 20:54:59.96 ID:CrblkezI0
9と3/4番線

ξ゚⊿゚)ξ「ふー。間に合ってよかったわね、ロン」

('A`)「そうだな。中で弁当でも食おうぜ。カーチャンが作ってくれたんだ」

(Z^ω^)「額に稲妻の傷を持たぬ者にはわかるまい……」

ξ゚⊿゚)ξ「何言ってんのハリー」

(Z^ω^)「ふ、常人には理解できまい」

4 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2008/02/23(土) 20:58:11.94 ID:CrblkezI0
ホグワーツ特急内

ξ゚⊿゚)ξ「ここの席に座りましょ」

スタッ

ξ゚⊿゚)ξ「あっ、ネビルじゃない。おはよう」

('e')「おはようハーマイオニー。あっ」

ξ゚⊿゚)ξ「どうしたの?」

('e')「うわぁ~またカエルが逃げた~」

7 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2008/02/23(土) 21:02:00.08 ID:CrblkezI0
(Z^ω^)「グッ……また傷が痛み始めた・・・!」

ξ゚⊿゚)ξ「大丈夫?ハリー」

(Z^ω^)「フッ……どうやら俺は戦う運命にあるようだな……」

('A`)「カーチャンまたサンドイッチにコンビーフ入れてる・・・死のうかな」

('e')「カエルー!どこだー!」

11 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2008/02/23(土) 21:06:31.19 ID:CrblkezI0
(Z^ω^)「ヴォルデモートめ……どこまで俺の力を狙うつもりだ」

ξ゚⊿゚)ξ「ちょっと!フルネームで呼ばないでよ厨二臭い名前なんだから!」

('A`)/「コンビーフage」

('e')「コンビーフageるなsageろ」

ξ゚⊿゚)ξ「ブーン、最近あなた変よ?これも思春期なの?」

(Z^ω^)「傷を持たぬ者にはわかるまい……」

('A`)/「コンビーフage」

('e')「コンビーフage厨uzeeeeeeeeeeeeeeeeeeee!!」

14 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2008/02/23(土) 21:12:06.59 ID:CrblkezI0
ξ゚⊿゚)ξ「あ!車内販売の人が来たわよ!」

('A`)「頼むハリー!蛙チョコレート買ってくれ!チョコはあげるから」

(Z^ω^)「蛙チョコレートなんて幼稚なもの恥ずかしくて買えるかこの雑魚空気」

('e')「あ、この蛙チョコ俺のカエルじゃん」

J( 'ー`)し「あのー、商品早く決めてもらえます?」

(Z^ω^)「それならばこの魔法ウォーターリングキスミントをもらおうか」

('A`)「ガムなんか買ってどうすんだよ!」

(Z^ω^)「口臭をなくすことは英国紳士のたしなみとして同然だ」

15 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2008/02/23(土) 21:15:16.85 ID:CrblkezI0
その後、ネビルの蛙の葬式や誰の口臭が一番ひどいか
比べあったりしているうちに、
ホグワーツが目の前へせまっていた。

ちなみにロンが一番口臭がきつかった。
コンビーフを腐らせたような臭いがした。

17 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2008/02/23(土) 21:20:21.45 ID:CrblkezI0
ξ゚⊿゚)ξ「さっ、ホグワーツ着いたわよ。降りましょう」

('A`)「俺って口臭かったんんだ……」

('e')「カエル……」

(Z^ω^)「グッワ!また傷が痛み始めた・・・・・・。暗黒帝国魔法軍の輩め!」

特急を降りて、船に乗って敷地内に入ると
私たちはホグワーツ校舎の大広間へと足を踏み入れた。

22 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2008/02/23(土) 21:28:04.27 ID:CrblkezI0
大広間はすでに生徒たちでいっぱいだった。
私たちはグリフィンドールの席に座った。

すると、隣の女子生徒が私に話しかけてきた。

*(‘‘)*「よかったわね!今年は珍しく組み分け帽子の儀式に間に合ったわ!」

ξ゚⊿゚)ξ(……誰だっけ?)

あいにく私はハリポタの女性キャラにはとても疎かった。
必死に頭のフォルダから探し、やっと出てきたのはデニス・クリービー。

ξ゚⊿゚)ξ(きっと、この人の名前はデニスね!変な名前!)

ξ゚⊿゚)ξ「うん!間に合って助かったわ、デニス!」

*(‘‘)*「……」

ξ゚⊿゚)ξ(やっべ!間違えたか)

25 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2008/02/23(土) 21:30:59.54 ID:CrblkezI0
*(‘‘)*「大丈夫、あなた……?私はパーバティ・パチルよ。第一デニスは男じゃない」

ξ゚⊿゚)ξ(しらねーよ……そんな名前……)

ξ゚⊿゚)ξ「ごめん、私疲れてるみたいだわ、バーバパパ!」

*(‘‘)*「……」

その後、彼女は一切私に心を開いてくれなかった。

30 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2008/02/23(土) 21:36:06.44 ID:CrblkezI0
組み分け帽子は特に何も考えていなかったのでカットするとして、
このイベントのメインはなんといっても夕食だ。

だがその前ににっくきダンブルドアの話がある。
死ねばいいのに。あ、死んだか。

/ ,' 3「新入生も、他の生徒もこんにちは。生きて会えたことに感謝するよ」

( ^ω^)「フッ……この俺が死ぬような人種に見えるか」

/ ,' 3「私が校長のダンブルドアじゃ。わしはこの話の中では死んでいない。絶好調じゃ」

('e')「校長先生絶好調」

ξ゚⊿゚)ξ「言うと思った」

36 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2008/02/23(土) 21:41:13.70 ID:CrblkezI0
/ ,' 3「禁じられた森には入ってはいかん。まあ毎年破られるし別にもうどうでもいいけど」

ξ゚⊿゚)ξ「いやいやいや、注意しろよ」

/ ,' 3「それと、フィルチ先生から、所持禁止物のリストが配られたから、張っておく」

/ ,' 3「今回は魔法フリスクが新たにリストに加わった。なんでもこの道具で先生が痛い目にあったらしい」

('A`)「マジかよ……あれぐらいの刺激が一番尻に心地いいのに」

ξ゚⊿゚)ξ「何の話?」

('A`)「いや、別に」

(Z^ω^)「尻に傷を持たぬ者にはわかるまい」

38 名前:>>31バーカ!吐血しろ![] 投稿日:2008/02/23(土) 21:45:55.22 ID:CrblkezI0
/ ,' 3「ワシからの話はこれくらいじゃ。それでは夕食にするかの」

校長がポンと手をたたくと、数々の料理がテーブルの皿の上に現れ始めた。

最高級ステーキから金のつぶまで、様々だ。

ξ゚⊿゚)ξ「わーおいしそー私これもーらい」

(Z^ω^)「フッ……俺はこれだ」

('e')「俺これ」

(A)「僕はこれにしよっと」

ワイワイガヤガヤ

('A`)「おいおい、俺の分もとっておけよ」

('A`)「やっと俺の順番になった」



('A`)「コンビーフしか残ってねえ」

45 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2008/02/23(土) 21:53:13.07 ID:CrblkezI0
メインディッシュを食べ終われば、次はデザートだ。

ξ゚⊿゚)ξ「このプディングおいしそー」

(Z^ω^)「プディング(笑)。ねえ、なんでプリンって言わないの?ねえ何で?」

ξ゚⊿゚)ξ「稲妻形の傷(笑)。いい加減いちいち気絶するの止めたら?クィディッチの先輩悲しんでたよ」

(Z;ω;)「だって……うるさいお」

ξ^⊿^)ξ「あれ?もしかして泣いてるの?うわあキモーイ」

('A`)「また喧嘩か」

('A`)「コンビーフうめえ」

46 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2008/02/23(土) 21:58:51.96 ID:CrblkezI0
やがてデザートも食べ終わり、校歌斉唱の時間となった。

/ ,' 3「さて、今回の校歌斉唱は豪華じゃぞ!なんと、あの
幼女シスターズも一緒に歌ってくれることになったのじゃ!」

幼女シスターズ一同「よろしくー」

ワーワー

('A`)「今夜のオカズ決まったな」

(Z^ω^)「この魅力、乳を持つ者にはわかるまい」

49 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2008/02/23(土) 22:06:16.49 ID:CrblkezI0
ハハ ロ -ロ)ハ「ところでアラバス」

/ ,' 3「なんじゃミネルバ。夜の相手はごめんだぞい」

ハハ ロ -ロ)ハ「馬鹿……そうじゃなくて、うちの校歌ってどんなのでしたっけ」

/ ,' 3「はて……?たしかホグホグワーツホグワーツみたいな歌詞だったと記憶しているが」

ハハ ロ -ロ)ハ「もう!しっかりしてくださいよ!プロの人達呼んじゃったんですよ!」

/ ,' 3「どうにかなるわい」

そういってダンブルドアが杖を振ると、広間に文字が映し出される。

ハハ ロ -ロ)ハ「もしかして思い出したんですか!」

/ ,' 3「いや、適当」

52 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2008/02/23(土) 22:11:36.29 ID:CrblkezI0
ホグワーツ校歌

ホグホグワーツ ホグワーツ
ホグワーーツ ホグワーツ

ホグワーツったらホグワーツ
何が何やらホグワーツ

四角三角とにかくまったく清く正しくホグワーツ

レジェンドオブザホグワーツフォーエバー

fin

JASRAC認証済み

ハハ ロ -ロ)ハ「なんですかこの歌詞!どんだけホグワーツ強調したいんですか!
しかも途中カブタック混ざってるし!」

/ ,' 3「さあみんな、この歌詞の通りに歌え!」

ハハ ロ -ロ)ハ「おーい!」

55 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2008/02/23(土) 22:21:19.59 ID:CrblkezI0
十分後

ξ゚⊿゚)ξ「結局生徒全員歌わなかったわね」

('A`)「あんなものどう歌えっていうんだよ」

(Z^ω^)「俺にもついに「壁」が来たか」

ξ゚⊿゚)ξ「さ、もう始業式も終わりみたいだし寮にもどりましょ」

ξ゚⊿゚)ξ「パーシーに着いて行かなきゃって……ヤバッ!」

('A`)「どうした?」

ξ゚⊿゚)ξ「そういえば私たち監督生じゃない!」

('A`)「うわ!本当だ!列車の見回りのサボったことになるじゃねーか!」

ξ゚⊿゚)ξ('A`)「えらいこっちゃえらいこっちゃよいよいよい」

57 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2008/02/23(土) 22:24:54.71 ID:CrblkezI0
ξ゚⊿゚)ξ「じゃあねハリー!いくわよロン!」

ダダダダダダ

(Z^ω^)「……」


(Z^ω^)「監督生じゃない者にはわかるまい……、か」


(Z;ω^)グスッ



('e')「うわぁ~階段踏み外した~」

59 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2008/02/23(土) 22:34:02.68 ID:CrblkezI0
その夜、グリフィンドール女子寮

ξ゚⊿゚)ξ「あーあ、疲れた。婦人の肖像画にピザでも食ってろデブって言ったら
発狂しだすし。合言葉なんだから仕方ないじゃない」

ξ゚⊿゚)ξ「ね、クルックシャンクス」

 ( ゚∋゚) 「クルックー」

ξ゚⊿゚)ξ「慰めてくれるの?いい子ね」

 ( ゚∋゚) ゴロゴロ

ξ^⊿^)ξフフフ

60 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2008/02/23(土) 22:39:05.25 ID:CrblkezI0
ξ゚⊿゚)ξ「あーあ、男子寮に遊びにいこっかなー」

ξ゚⊿゚)ξ「女子でもいつでも入れるし」

ξ゚⊿゚)ξ「思い立ったら吉日。よし、行こう!」

ξ゚⊿゚)ξ
 (( )) スック
  | |
  八 \ ポトッ
    (#゚∋゚) ニャー

こうして私は男子寮に入った。


ξ゚⊿゚)ξ「やっほー!ハリー!ロン!元k……」

61 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2008/02/23(土) 22:46:29.81 ID:CrblkezI0
('A`)「ハァハァ・・・幼女いいわああ夢が広がるわああ」シコシコ

(Z^ω^)「おら!もっと気合い入れて舐めんかい!ジニー!」シュッシュ

('A`)シコシコ

(Z^ω^)シコシコ

(Z^ω^)「行くぜオラア!」

('A`)「上等だゴラア!」

ピュッ!!ヌピュッ!

(Z^ω^)「はぁはぁ、いいオナファイトだったぜ……」

('A`)「ひーひー、お前もな」


ξ゚⊿゚)ξ「……あんたたち」



(Z゚ω゚)!

(゚A゚)!

63 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2008/02/23(土) 22:49:26.36 ID:CrblkezI0
ξ゚⊿゚)ξ「何してたの……」

(Z^ω^)「傷を持たぬ者にはわかるまい」

ξ゚⊿゚)ξ「何この白いの」

('A`)「えーとー……パトローナム」

(Z^ω^)「其即ち命を繋ぐ者」



ξ゚⊿゚)ξ「……」

ξ゚⊿゚)ξ「とりあえずそのぶら下がってるのしまいなさい」


(Z^ω^)('A`)「おk」

64 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2008/02/23(土) 22:53:24.56 ID:CrblkezI0
次の日

川 ゚ -゚)「ポッター、ウィーズリー。校長が呼んでいます、すぐに校長室へ行きなさい」

(Z^ω^)「フッ……また戦いの船を漕がねばならぬのか、長くなりそうだな」

('A`)「いや明らかに違うだろ」



66 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2008/02/23(土) 22:58:46.27 ID:CrblkezI0
また次の日

ξ゚⊿゚)ξ「まったく、あんなこと二度としないでよね」

('A`)「いや、勝手にいきなり入って来たお前にも責任あるだろうが」

ξ゚⊿゚)ξ「なんですって!あなたはいつもいつも私の責任にしようとするんだから!」

('A`)「うわー、うっぜー。スイーツマジうっぜー」

ξ゚⊿゚)ξ「そんな態度やめれ!食っちまうど!」


???「おや、貧乏センズリー家の落ちこぼれと穢れた血が醜い争いしてるじゃないか!」


ξ゚⊿゚)ξ('A`)「だれだ!」

68 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2008/02/23(土) 23:08:49.18 ID:CrblkezI0
(´・ω・`)「忘れたとは言わせないよ。このマルフォイ様をね」

ξ゚⊿゚)ξ「あっ!咬ませ犬!」

(´・ω・`)「なんだと!この穢れた血め!」

ξ゚⊿゚)ξ「あーら。あなたが私に対抗できるのは口だけかしら
やっぱり”雑魚”ね」

(´・ω・`)「黙っていればこのくそアマはグチグチと……!」

杖を私に突きつけてショボンは呪文を唱えた。

(´・ω・`)「くらえ!サーペンソーティア、蛇出でよ!」

69 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2008/02/23(土) 23:11:55.44 ID:CrblkezI0
(´・ω・`)
(    )
| ω|ポロリ
(  ) ) 


(´・ω・`)「ええ?なんで!」

('A`)「蛇と言うより庭小人だな」

ξ゚⊿゚)ξ「レレレレディの前でなんて物見せちゃってんのよこの破廉恥!」

71 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2008/02/23(土) 23:16:23.36 ID:CrblkezI0
ξ゚⊿゚)ξ「アロホモラ、開錠せよ!」

(´゚ω゚`)「ギャアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア!!
尻の穴がああああああああああああああああああああああ!!」

ξ゚⊿゚)ξ「ざまあwwwそれ!アロホモラ!アロホモラ!」

(´゚ω゚`)「こんのクソアマアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア!!
ドコ開けてんだあああああああああああああああああああああああああ!!」


('A`)「うわ、見てるこっちまで尻がムズムズしだした」

72 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2008/02/23(土) 23:20:30.68 ID:CrblkezI0
ξ゚⊿゚)ξ「とどめよ!ノックス、消えよ!」

(´・ω・`)「ちょ、何すんの」

(´・ω・`)「さああ……」

(´・ω:;.:...

(´:;....::;.:. :::;.. .....

. .....



ξ゚⊿゚)ξ「あースッキリした。行こ、ロン」

('A`)(恐ろしい子……)

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